:2008:03/31/11:10 ++ 本当の意味
この時から 木との出会いが一段と激しくなってきた、
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:2008:03/30/14:07 ++ 道筋
その道筋を少し書いて見る、ある日突然父親が引退宣言した 俺は仕事やめると 言った、自身はその時年齢が68才なので何も思わなかった それから1年位たって父親の存在がボデーブローの如く聞き始めた、、、、、それから数年たち 勉強しまくり いい意味での人との心のつながりが見え始めた 矢先に父親他界、これからが本当の戦いが始まった 金銭、職人従業者、身内縁者、営業仕事の事、周りとの事、あらゆる事が一切圧し掛かってき始める、、ここからが戦いだと思った、心ある限り必ず通用する事だと思い がむしゃらに頑張った、
:2008:03/29/11:46 ++ 無題
木は かなりの種類があるように 人も多種多様である どこにでも
木がある 当たり前のように、、、、、32年前から木に興味をもつようになったのは 家が木製の建具製造してたから、、その前は バーテン、コック、ホテルマン、営業、遊び人と あらゆるものに手を染め とことんの所までやってきた。
:2008:03/28/18:21 ++ 樹と人とのからみとは、
楽しく 辛く 悲しく又は 面白く、本当に和やかで、奥深く 穏和な心にさせる。 そこには樹によって人生の出会いが 知らされた、、、
:2008:03/28/09:46 ++ 樹との出会いから始まる
人の心を動かす


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